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白ロム
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メッセージ
ケータイからスマホへの変化のような次の未来が見えてくるでしょうか。
次はGoogleグラスのようなウエラブルやロボットでしょうか。

白ロム14,000台掲載
MOBILE
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残業を証明してくれるアプリが登場です。
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    残業証明アプリ
    GPSを利用して残業記録を残してくれます。
    こういうアプリが11月25日に登場してます。
    サービス残業を強いるブラック企業に対抗するためには必要かもしれませんね。

    スマホを会社において帰った場合どうなるのでしょうかね。

    素朴な疑問。

    残業証明アプリ』公式サイト:
    http://xn--cckvf7b4313ajsd5xdpr8e.com/

    ニュースはこちら。
    https://www.atpress.ne.jp/news/82321
    | 新しいサービス | 20:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
    auも8月13日から音声通話定額。気をつけるべきこと
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       KDDIは25日、携帯電話の音声通話を定額で話し放題とする新たな料金体系を8月13日から始めると発表した。

       NTTドコモは6月1日に通話定額制を始めており、ソフトバンクモバイルも7月1日から導入予定で、大手3社がそろって実施することになる。

       3社とも、毎月の通話料金はスマートフォンが2700円(税抜き)、従来型携帯電話が2200円(同)で、かける先の通信会社を問わず話し放題となる。


      気をつけないと通話を使わない人には値上げとなる。

      プランの選択は賢くやらないといけない。

      詳しい料金比較はこの記事で

      家族4人ならauがおトク?ドコモ、au、ソフトバンクの新プランを比較してみた - 週アスPLUS
      http://bit.ly/1jPgAdt

      | 新しいサービス | 07:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
      格安SIMならBiglobeの「Wi-Fiほぼスマホ」がいいかも、月額2000円台から
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        はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第7回:月額2000円台から――SIM+スマホをセットで購入できるサービス - ITmedia Mobile
        月額2776円で1GバイトのLTE通信+IP電話+Wi-Fiスポットを使える「Wi-Fiほぼスマホ」  

        有名メーカーの端末を提供している事業者として有名なのが、ビッグローブだ。同社は「Wi-Fiほぼスマホ」として、データ通信のみに対応したSIMカードとIP電話サービスの「BIGLOBEフォン・モバイル」、それに端末をセットにした販売を行っている。“ほぼ”というのは、データ通信網に音声をデータとして流すIP電話を使っているため。端末自体には音声通話機能もあり、対応するSIMカードを挿せば、通常のスマートフォンと同様、回線交換の電話も利用できる。さらに、Wi-Fiスポットも追加料金不要で利用できる。


        >価格は、分割払いの「アシストパックB」を利用すると、1カ月あたり1876円(税別、以下同)になる。アシストパックBでは24カ月間支払いが発生するため、トータルの端末代は4万5024円だ。ここに通信料を加えた金額が、毎月支払う料金になる。月1Gバイトまでフルスピードの通信を利用できる「エントリープラン」(900円)の場合、毎月の支払い額は2776円。

        これは私も目指すかもしれないなあ。格安SIMラー。

        魅力的過ぎる。

        中古のスマホを購入して格安simを挿す方法もある。これだと本体料金がかからなくなるので本当に安く利用できる。




        SIMフリースマートフォン・タブレット・中古スマホのSomTam Air(ソムタム エアー)


        この手もありだな。

        そしていらなくなったスマホ本体があれば売ってしまおう。




        iPhone、Android、GALAXYなどスマートフォン買取強化中!


        根本的に通信料を見直すなら格安SIM利用かもしれない。
        | 新しいサービス | 14:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
        格安SIMサービスを賢く使うには?
        0
          はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第10回:データ通信量の「追加」「管理」「節約」について理解する - ITmedia Mobile
          900円台と破格の値段を打ち出すMVNOの「格安SIM」だが、本連載でもたびたび触れているように、安さには秘密がある。端的に言うと、ドコモ、KDDI、ソフトバンクなどの回線を貸し出しているキャリア(MNO)よりも、利用可能な通信量が抑えられている。900円台の価格を打ち出すサービスは、おおむね1Gバイト程度までしか利用できない。  もちろん、多くのMVNOのサービスでは、1Gバイトを超えても通信がピタリと止まってしまうことはない。200Kbps前後に速度が制限されるのが一般的で、この仕組みはMNOとほぼ同じだ。制限後の速度については、MNOより速いところも少なくない。また、制限がかかった後でも、データ量を追加で購入できるシステムを整えているMVNOがほとんどだ。例えば、BIGLOBEでは追加のデータ量を100Mバイトあたり300円(税別、以下同)で購入できる。日本通信も同様の仕組みで、「X SIM」の場合、100Mバイトを300円で、500Mバイトを1200円で購入できる。


          こんな記事がありました。

          通信料節約のために研究してみたいテーマ。

          6月はこれで攻めてみるかな。

          | 新しいサービス | 06:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
          auの国内通話の定額制導入
          0
            JUGEMテーマ:ニュース

            auも国内通話の定額制導入へ ドコモに対抗

            KDDI(au)は、携帯や固定電話を問わず、いくら話しても定額制となる国内通話の新料金プランを導入する方針を固めた。8月にも始める見通し。国内通話の完全な定額制は、携帯最大手のNTTドコモが6月からスタートする。auも対抗し、夏商戦での契約者拡大を目指す。大手携帯会社の通話は定額制が大きな流れになりそうだ。

            通話を含む基本料金は、ドコモのスマホの場合とほぼ同じ月2700円程度で検討している。新料金で従来型の携帯から利益率の高いスマホへの移行を促し、他社への顧客流出にも歯止めをかけたい考えだ。

            ネットで動画や楽曲を楽しむ際にやりとりするデータ通信量の料金メニューも、選択肢を増やす方向で一新する。データ通信量の使い方次第では、今より割安になる可能性もある。





            これはうれしいニュース。
            8月まで待てない。

            公式サイト:
            au

            ついにauも完全通話定額導入へ、各社のカケホーダイ対抗はどうして鈍っているのか - ライブドアニュース

            この記事を読むと少し各社の事情が見えてきます。

            ついにauも完全通話定額導入へ、各社のカケホーダイ対抗はどうして鈍っているのか - ライブドアニュース

            NTTグループが持つ圧倒的なシェアを武器にしたカケホーダイですが、一方でKDDIやソフトバンクが完全通話定額プランを導入した場合、多くのケースで主にNTTグループをはじめとする他社に接続料を吸い上げられてしまい、ドコモと同料金・同内容のプランでは採算が取れなくなる可能性も十分に考えられます。

            つまりKDDIが通話定額の対象をスマホのみに限定する可能性がある背景には、「パケット定額プランに加入してもらわなければ採算が取れない」という、厳しい事情があるとみられるわけです。

            しかし、ドコモがカケホーダイをはじめとした新プランの予約受付を開始したところ、10日間で120万人が申し込むなど、非常に好評であったことを考えると、各社に残された時間は決して多くないのが現状。ユーザーのドコモ回帰を防ぐために、各社がどのような手段に打って出るのかに注目が集まります。






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            | 新しいサービス | 15:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
            使わなくなったケータイをSIMカードで復活させ、通話とSMが使えるようになる
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              前回のエントリーで取り上げたスマホ電話SIMフリーDATAプランの次に、使わなくなったケータイに通話機能とショートメールが安価で使えるようにするサービス「ケータイ電話SIM」を販売すると発表しました。


              音声とデータ通信使い放題で月額1560円のSIM「スマホ電話SIM フリーData」を発表した日本通信株式会社は、お蔵入りの携帯端末に挿すだけで、通話機能とSMS(ショートメッセージ)を利用できるSIMカード「携帯電話SIM」を11月23日より販売することを発表しました。



              「携帯電話SIM」は通信ネットワークにFOMAネットワークを使用し、月額1290円(税別、以下すべて税別)で1300円分の無料通話付のプランS、月額2290円で2700円分の無料通話付のプランM、月額3710円で5000円分の無料通話付のプランLの3種類が用意されます。通話料は、プランSが20円/30秒、プランMが18円/30秒、プランLが14円/30秒となっています。なお、インターネットの利用はできません。
              | 新しいサービス | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
              bmobile 月額1560円のSIM発売
              0
                「データ通信SIMの価格競争に終止符を打ちます」と宣言、音声とデータ通信使い放題で月額1560円のSIMを日本通信が提供開始 - GIGAZINE
                http://bit.ly/1a40OJL

                スマートフォンで音声通話可能なSIMとして使うことが可能で、音声サービスの基本料金を支払えばデータ通信は使用量にかかわらず使い放題というSIM「スマホ電話SIM フリーData」を日本通信が11月23日に発売します。基本使用料は月額税別1560円で、通話料は30秒ごとに税別20円、無料通話分はありません。



                b-mobile SIM http://bit.ly/1a40GtJ

                | 新しいサービス | 20:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
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